アクセスが大量に見込めるWEBサイトは転送量に気をつけるべき

13

 

アクセスが大量に見込めるWEBサイト構築予定の方は、レンタルサーバーを比較する場合は、転送量に注意すべきです。

転送量というのは、どのくらいのファイルを月に表示できるかということで、転送量が多いかすくないか?によって表示速度が変わってきます。

 

転送量はファイルなどをアップする際にも使用しますので、情報量の多いWEBサイトはできるだけ転送量の多いレンタルサーバーを選ぶ必要があります(ただ、アップロードする場合と比べて表示速度の転送量は非常に少なくなります。)

 

昔はこの転送量も大切でしたが、現在ではそれほど大切ではありません。

容量と同じように、レンタルサーバーの激安の場合でも、転送量を十分に準備しているためです。

 

ただ、アクセスが大量にあるようなウエブサイトを作りたいのであれば、この転送量が大切になってきます。

大量にアクセスがあるようなウエブサイトを作る場合に、レンタルサーバーを比較するのであれば、転送量に注意しましょう。

2017年8月度申し込みランキング

ここでは、2017年8月1日から8月31日までに申し込みがあったらレンタルサーバーのランキングをご紹介します。

【第1位】エックスサーバー

無制限のマルチドメインサーバー /初期費用3150円 月額1260円~
国内契約者数2位/累計9.7万人(公式HPより)

【支持される理由】
初心者向き、実践向きのサーバー。管理画面が分かりやすく、マニュアルなしで各種設定が可能。
1契約で無制限に独自ドメインを設定できるため、ランニングコスト、使い勝手、電話サポート。
ホームページデーターを自動バックアップ(7日前まで)体制など1台借りとけば困ることはまずない点が支持される理由

>エックスサーバー口コミと評判を確認


関連記事

Add a Comment