GMOクラウド(アイル)SSL導入時の注意点について

GMOクラウド(アイル)SSLを徹底検証・評価

 

 

 

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GMOクラウドのレンタルサーバは共有SSLが標準装備されているレンタルサーバーです。

sslは個人情報保護に有効な機能ですが、各サーバー会社によって仕様、導入方法が異なります。

GMOクラウドサーバー導入者がきSSLについて徹底検証致します。

GMOクラウド(旧アイル)sslの現状評価

GMOクラウドのレンタルサーバは共有SSLが標準装備されていますよね。

GMOクラウドは法人向けサーバーのようですが、商用・ビジネス向けのサーバーなら共有SSLがついているのが標準的かもしれません。

GMOクラウドサーバーを数年つかっているユーザーからすると、サーバー品質保証はあるし、電話サポート、表示速度、共有sslがついていて月額980円はかなりお得なサーバーだと思います。

特に表示速度に関しては、かなりクオリティーが高くECCUBEなど重たいカートを利用しても問題なく表示されるので、ネットショップを開設したい方に向いているレンタルサーバーだと思います。

また、GMOクラウドサーバーでは、共有sslが無料でつかえますが、別途オプションをつければ認証マークが設置、取得できるのが便利ですね。

認証マークとは、その会社が信用できるかどうかをしめした証明書で、ユーザーに信用性をPRできます。

このしくみはサーバ自体の機能なため、認証マークをつけたいと思っている方は最初から認証マークが取得可能なレンタルサーバを選ぶべきではないでしょうか。

 

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2017年8月度申し込みランキング

ここでは、2017年8月1日から8月31日までに申し込みがあったらレンタルサーバーのランキングをご紹介します。

【第1位】エックスサーバー

無制限のマルチドメインサーバー /初期費用3150円 月額1260円~
国内契約者数2位/累計9.7万人(公式HPより)

【支持される理由】
初心者向き、実践向きのサーバー。管理画面が分かりやすく、マニュアルなしで各種設定が可能。
1契約で無制限に独自ドメインを設定できるため、ランニングコスト、使い勝手、電話サポート。
ホームページデーターを自動バックアップ(7日前まで)体制など1台借りとけば困ることはまずない点が支持される理由

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